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大八半壷(だいやはんつぼ)

三国志の時代、劉備玄徳が病気がちの母のために、茶を買い求める場面があります。その入れ物が錫の茶壷。 錫は湿気を寄せ付けないものとして永年茶入として使われてきました。 この大八半壷は、手描きで四君子の柄を描き、漆で色付けしました。 蓋をのせるとフワフワとゆっくりと閉るような気密性があります。

【サイズ】 高さ117mm, 径93mm, 容量約200g
【その他】 桐箱入

大八半壷(だいやはんつぼ)

価格:

43,200円 (税込)

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